お客様とお客様を繋げ、価値ある利益を生み出す支点となる。

2019年4月に新たな在留資格【特定技能】が制定されました。
この新制度においては定められた14業種において、
一定の専門性・技能を有し、外国人を深刻な人手不足解消
のために、日本国内で就業させることができます。

特に、介護業界においては2025年には37万人の
介護人材が不足するという「2025年問題」が目の前に
迫っており、「EPA(特定活動)」や「技能実習」とは異なる
特定技能外国人介護人材が注目されつつあります。

やる気とホスピタリティに溢れ、日本語能力N4レベルを
携えた外国人であれば、言語や文化の壁をうまく乗り越え、
日本の介護業界で活躍できるという信念のもと、優れた
外国人人材の送り出しと日本への紹介を行っております。

弊社としては、【特定技能】介護人材、そして彼らを活用
される施設・企業の皆様とともに、労働力不足の問題解決
を通じて、日本社会へ貢献できれば幸いでございます。

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